神山大(かみやまだい)の日本政治経済新聞
 
点職→転職→展職→店職→添職→典職→天職
 



次の話題は、

解散はどうなるかわからないが、もうどうでもいい。
消費税が10%となる日が来ることを意識しておきたい。

消費税が何%かは霞ヶ関に吸い取られるのは必至。
であるが、せめて国民負担率を下げることに使って
欲しい。要は、医療と年金の財源に充てて欲しい。

特に年金は総額税方式に移行すべきだ。

法の下の平等のままに年齢に応じて給付すれば
それで足りる。

業績比例部分は、個人年金でカバーすればいい。
(政府の仕事ではない。)

これを国民の側から発していかないといけない。

長寿者を一番多く抱える国なのだから、長寿を
意識した生き方・考え方を政治手法として編み出して
いかないといけない。

人間は放っておいても平均寿命まで生きる。
制度は、何時までたっても追いつかない。

人間が生きているのに、制度疲労ばかりおこす。

不正が働いている何よりの証明。
でなければ国民のレベルが低いだけ。


神山大のホームページ
神山大の女性の社会進出を応援するホームページ
神山大のブログ(日本就職活動新聞 2010年度版)
神山大のブログ(日本政治経済新聞 リアルタイム版)
神山大のブログ(日本政治経済新聞 1箇月版)
神山大のブログ(日本政治経済新聞 四半期期版)
神山大のブログ(日本政治経済新聞 半期版)
神山大のブログ(日本政治経済新聞 1箇年版)
神山大のブログ(日本スポーツ新聞)



Nov.4(Tue)10:32 | Trackback(0) | Comment(0) | 政 治 | Admin

Write a comment
Title
Content
Author
URL
eMail
Option
Auto smile sign convert
Preview

Certification Code    
Input same text please.
You can reload if this is difficult to read.
         
There is no comment.


(1/1page)